ISMS認証取得を、数日で。継続的なセキュリティ運用を。

AIアシスタントが証跡収集、継続監視、セキュリティ業務を自動化。セキュリティ運用の手間を減らし、取引先からの信頼を確保します。

Problems

このような課題はありませんか

取引先からISMS認証取得を求められて困っている担当者のイメージ

取引先からISMS認証を求められている

初めてのISMS取得で必要文書や台帳の多さに不安を抱える担当者のイメージ

初めてのISMS準備で何から始めるべきか分からない

専任担当者がいない中でISMS準備を兼務する担当者のイメージ

専任担当者がいなくて通常業務と並行して進まない

そのお悩みは…

Solutions

SecureLensが解決

SecureLensは継続的コンプライアンスに特化したAIアシスタントです

Solution 01

文書・台帳・リスクをAIが自動生成する画面

文書・台帳・リスク評価をAIが自動作成

ヒアリング内容をもとに、規程・手順書・情報資産台帳・リスク評価のドラフトを作成します。

Solution 02

審査準備の次アクションをAIが提案する画面

AIが要求事項に沿った提案を実施

不足している証跡や確認事項を洗い出し、担当者が次に進める作業を提示します。

Solution 03

セキュリティ専門家が1:1で伴走するイメージ

セキュリティ専門家による1:1サポート

ISMSとセキュリティ実務に詳しい専門家が、取得準備から運用設計まで支援します。

Features

ISMS認証取得に必要な機能を網羅

SecureLensを使うだけでISMSの認証取得が可能です

リスクアセスメントのカスタマイズ

自社の評価基準や運用ルールに合わせて、評価項目・基準・スコアリングを調整できます。

外部脅威情報の収集

AIが外部の脅威情報を収集・整理し、最新リスクを踏まえた対策検討を支援します。

他規格・自社独自ルールへの対応

ISMS以外の規格や社内ルールも、必要な管理項目に合わせて整理できます。

委託先リスク評価の自動化(Coming soon)

委託先やクラウドサービスの確認・整理をAIが支援し、評価作業の負担を軽減します。

外部連携による証跡収集(Coming soon)

利用中のサービスと連携し、監査に必要な設定情報や利用状況の収集を自動化します。

ワークフロー自動化(Coming soon)

依頼・確認・承認・リマインドを自動化し、継続的なセキュリティ運用を支援します。

※掲載している機能は開発中の内容を含みます

Plans

貴社のニーズに合わせたプランをご提供

Starter Plan

内製化プラン

自社だけでISMSの認証取得を進めたい方向け

  • SecureLensの全機能が使い放題
  • 専門家による1:1サポート
資料ダウンロード
Consulting Plan

丸投げプラン

貴社のISMS事務局として認証取得を代行します

  • SecureLensの全機能が使い放題
  • 専門家主導でISMS認証取得を代行
  • 内部監査の実施
お問い合わせ

オプションサービス

その他セキュリティ対策を強化する上でのオプションサービスも提供しています。

  • 脆弱性診断

    Webアプリケーション、API、クラウド環境、ネットワークなどに潜む脆弱性を診断します。

  • ペネトレーションテスト

    実際の攻撃者の視点で、システムや組織にどこまで侵入できるかを検証します。

  • vCISO支援

    専任のCISOを置く前の企業や、セキュリティ責任者を補完したい企業向けに、外部CISOとして継続的に支援します。

  • SOCチーム構築支援

    ログ監視やインシデント対応を行うSOC体制の設計・構築を支援します。

Questions

よくある質問

Q.AIで作成した文書だけでISMS認証取得できますか?

AIが作成する文書は、取得準備を効率化するための提案文書です。最終的な承認や運用判断は、貴社の責任者による確認が必要です。

Q.テンプレート文書との違いは何ですか?

汎用テンプレートをそのまま使うのではなく、貴社の業務内容、利用システム、取扱情報、委託先、既存の対策状況をもとに文書・台帳・リスク・証跡を整理します。

Q.短期間で取得すると、ISMS運用が形骸化しませんか?

認証取得だけを目的に文書を作ると、運用が形骸化するリスクがあります。SecureLensでは、情報資産、リスク、証跡、タスクを紐づけて管理し、取得後の運用にもつながる体制づくりを支援します。

Q.専任担当者がいなくても利用できますか?

はい。情シス、管理部門、セキュリティ担当者が兼任している企業でも、AIが必要な作業を整理して進めやすくします。

Q.LLMの安全性は担保されていますか?

入力された情報の取り扱いについては、学習利用されない契約・設定を前提に運用します。また、必要に応じて貴社が契約しているLLMや閉域環境での利用にも対応できる設計を検討しています。

Q.SSOログインには対応していますか?

SSOログインには対応済みです。MFAや権限管理についても、今後順次対応予定です。

Q.取得後のISMS運用にも使えますか?

はい。取得後は、委託先管理、SaaS利用申請、個人情報取扱、証跡管理、内部監査、マネジメントレビューなどの運用にも拡張できます。